南の猫の里帰り雑記

29年ぶりに帰国して3年日本にいたけどNZに里帰り

 ジャックとダクスターシリーズ Jak 3 オーブを求めて 其の三(ヘブンシティー、港地区)

Jak 3、ジャックXダクスター 旧世界の遺産ジャックXダクスター2の三部作の完結編。

これは、アップロードするのを忘れていた、昔の記事。でも、ここから進展なしで、たぶん一年程……

オーブの総計四百九十九個、う〜、あと一個で五百台とうめきながら、港地区に来ました。港には二個の塔を結んで、半円を書いて橋が架かっています。橋の上に張られた電線には、ちらちらとからかうようにオーブがういています。港側からパイプ伝いに電線にたどりつこうとする試みは惨敗。

そこで視点の展開。そういえば、BBミッションの一つで塔の段々に飛び上がる所がありました。もしかしたら、と、よく見ますと、わざとらしく突き出しているパイプ。そうです。塔のてっぺんまでのぼれるようになっていました。よっ、はっ、とっ、と、三段のぼりますと、電線の張ってある台にたどりつきます。ここに、箱がたくさん。弾薬や元気もありますが、わざわざここまで来て補給する人なんて、いない、いない。でも、お宝もあります。

  • 港地区の追加オーブ 二十一個 (二周目総額 五百二十個)
    • 東側の塔、最上部の南向き壁の箱の中、一個(記念すべき五百個目)
    • 東側の塔から、陸側へ伸びる電線二本のうち、東側、三個
    • 東側の塔から、陸側へ伸びる電線二本のうち、西側、三個
    • 二つの塔を結ぶ二本の電線に四個
    • 西側の塔、最上部の南向き壁の箱二つ、それぞれ、一個ずつ
    • 西側の塔から、陸側へ伸びる電線二本のうち、東側、三個
    • 西側の塔から、陸側へ伸びる電線二本のうち、西側、三個
    • 西側の塔から、陸側へ伸びる電線二本のまん中に、一個
    • 二つの塔を結ぶ橋の下、水上に浮いて、一個

電線渡りはもちろん、ジェットボードで。ちょっと高めの位置でジャンプしなければとれないオーブが数個。普通のジャンプでは届かなくて、技入りジャンプも必要。と、いうことで、落ちては上り、で、なかなか時間のかかった二十一個でした。それでも、届かず、上に浮いているのを恨めしげに見るしかない最後のオーブ一個。まだ、電線の上に浮いてます。だれか、たすけて〜。と、弱音をはきたくなる、今日この頃。

その後、おまけミッションのクランクと、誰でしたっけ、なんとかさんのガンコースを試すも、これはごほうびなしでした。このガンコースは、敵はもちろん撃たなければなりませんが、時々民間人がでてきます。これを撃つと減点。この不慣れなキャラクター、クランク君は何が敵だか味方だか、わかりません。オーブももらえないし、あまり張り合いのないおまけです。

22nd BB Mission 砂漠での救助活動 その二
火山の右上の彫像。砂鮫もってこいとの仰せで一旦街まで帰りました。車を替えてお伺いをたてると、今度はヒーローとしての寛大な所も見せなければ行けないとの事で、救助活動。又、砂嵐に襲われます。三人目が終わって、ほっとしたら、又、印が、、、、ならず者達に襲われて自爆。保留です。